2011年10月24日月曜日

「世界宗教!神道」も雑婚も歴山大王の遺訓から


 『出典』言語復原史学会加治木義博大学院講義録21:19頁

 《「世界宗教!神道」も雑婚も歴山大王の遺訓から
 《「世界宗教!神道」も雑婚も歴山大王の遺訓から

 これをも少し詳しく解説すると、

 卑弥呼も位宮も我が国最古の王朝・高句麗系の孝霊天皇の皇子女だが、

 血統はギリシャ系。

 それがさらにソナカと結婚してインド系の血を交(まじ)えた。

 その子孫が皇室なのだから、万世一系は「純血」は意味しない。

 アレクサンドロス式の国際結婚が根本理想だったのである。

 だから神道も同様で、

 天皇はスメラ王(ギ)

 天皇陵はスメラ山(須弥山)を象り、

 拝礼はアラブ式に土下座する。

 拝む神はギリシャとインドの神に仏教の死者祭祀を加え、

 祭礼様式はインドのシンドゥのものを模倣し、ユダヤ教のへの当て字。

 開聞→不知火→白日別はシラクサでギリシャ系だったが、

 のちシーラバッガ信者=戒律派仏教徒という主張で

 卑弥呼系の人々を洗脳、吸収し、

 新羅になった邪馬壹国(壹與=始祖王)

 肥後の肥はクマでカリエン系。

 鹿児島県西部から熊本県にかけてが、

 後世まで高族の本拠

 「クマ=熊=高麗(クマ)=高句麗(クロ)」の都として栄えた。

 しかし筑紫は肅慎の本拠として、

 北方シベリヤに支族を送り出し続けて干支圏を支配した。

 それも天智天皇=阿部比羅夫が討った時代まで、

 間違いなく九州に実在したのである。


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