2012年4月8日日曜日

八俣大虵に凝縮している卑弥呼とその宗教



 『出典』言語復原史学会加治木義博大学院講義録27:13頁

 《八俣大虵に凝縮している卑弥呼とその宗教
 「八俣大虵に凝縮している卑弥呼とその宗教

 では、それはどう凝縮してあるか?

 それを詳しく考えてみよう。

 それは私たちが今、日常使っている標準語と、

 古代沖縄語発音の3母音語との変換が、

 一番簡単に理解させてくれる。

 八俣大虵という名が、何を内臓しているのか?を題材に選ぶと…

 八  俣  大  虵   (水神)

 ヤ マタ  ウ  チ    ウチ ヤマタ

    馬       キ    宇治 山田     ウジャマダ=皇大神宮=天照大神

    バ    大  王  討ち=退治   大邪 馬臺 オオヤマト(8世紀)

  八 幡        貴    内 =内裏 = 大内山  内方=妻(南九州用語)

           木  私・我が家 (関西の婦人用語)

        浮  き  (海人用語)
               オロチ  → オロチョン人→シベリヤ・「スク=宿」などの共通語

              チュクチ人 =チクシ港=筑紫・菊池 などの共通語

                           シャーマン =沙門=いちこ・いたこ・歩き巫女=鬼道

                           恐れ山=ウスリースク・天降川=アムール河

 『参考』
 『言語復原史学会:Web』
 『言語復原史学会:画像』 
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