ブログのタイトル「大学院講義歴史(創世紀)」は、 日本は平成から西暦2019年に元号が令和に御代代わりしました。 また20世紀も20年前に終わりました。 21世紀は日本にとっても私にとっても「黄金の世紀」です。 「黄金の世紀」に向ってそれぞれが邁進しましょう。 第二次世界大戦(日本にとっては大東亜戦争)が終了して75年目を迎えました。 更に2018年は明治維新からは150年になります。 この間の19世紀20世紀の日本の諸外国との政治外交の歴史は 事により未だ不透明な霧に覆われたままであります。 現在、日・中・韓で歴史認識が問題になっていますが それぞれの当時国が真実の歴史は何であるかの認識にたって 真剣に物事を考え、発言しないと言うだけでは問題の解決にはならない。 令和2年4月吉日
2013年2月3日日曜日
知能指数の低い『神話』視や論議
『Yahoo!天気・災害』
『出典』言語復原史学会・加治木義博:大学院講義録38:7頁
《知能指数の低い『神話』視や論議》
「知能指数の低い『神話』視や論議」
これでまた、
我が国のいわゆる『神話』の実態が明らかになる。
イサナキ・イサナミ2神は天の浮橋の上に立ち、
天の沼矛を使って海を掻き回すと、滴った塩が固まって島になる。
これは如何にも神でないと出来ない不思議な超能力のように見える。
しかし天と海がどちらも<アマ>なのだから、
「海の浮橋(船)の上に立って、
海上から海の沼矛で海面を掻き回して」と読めば、
人間としてごく当たり前の行動であって何の不思議もない話である。
これは目的は何であれ、
海を指す「アマ」への当て字を故意に
「天」に書き替えただけのものだと解る。
するとこの話はもとは記録であって、
神話として作られたものではなかったものを、
当て字を替えて寓話化して何かの目的に利用したのだと解る。
こんな『記・紀』の記事を『神話』だと思い込んで定義したり、
それを鵜呑みにして幼稚だ、ウソつきだという人達は、
低い知能指数の持ち主だということになる。
こうしたことまで判る、
このスメル語名詞を日本語その他として読める事実は、
思いつき程度のものではなく、
スメル語と日本語その他が一つだった時代があったことの、
動かぬ証拠なのであり、
それはこれからますます大量の史実を発掘し、
ますます精密な史実の発見が期待できる凄い分野に発展し始めたのだ、
ということを見落してはならない。
《パーリ語辞典》
「パーリ語辞典」
『参考』
『言語復原史学会:Web』
『言語復原史学会:画像』
『言語復原史学会:画像』
『My ブログ』
古代メソポタミア
歴史徒然
ウワイト(倭人):大学講義録
ウワイト(倭人)大学院講義録
オリエント歴史回廊(遷都)
古代史つれづれ
古代史の画像
ネット歴史塾
古代史ブログ講座
ネット歴史塾
ひねもす徒然なるままに
「終日歴史徒然雑記」
「古代史キーワード検索」
『特定非営利活動法人森を守る紙の会: NGO-SFP』事務局長:金原政敏
『検索』
GoogleWeb検索
Google画像検索
YahooWeb検索
Yahoo画像検索
翻訳と辞書
リンクフリー〔UTF-8 対応版〕
《参考》
古代時代の考古学の最新発見・発表・研究成果
最新の考古学的発掘の方法
存在価値が問われる我が国の発掘考古学の現状
装飾古墳
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿