2011年6月12日日曜日

ギリシャの青銅鏡の蓋と麒麟型文鎮

『出典』言語復原史学会・加治木義博:大学院講義録19:26頁

ギリシャの青銅鏡の蓋と麒麟型文鎮

ギリシャの青銅鏡の蓋

この下はアレクサンドロス時代の青銅鏡の、青銅製の蓋である。

英雄テセウスの妻・プェドラと、その乳母が語り、愛の神エロスがプェドラの背後にいる。

有名な物語りの1シーンだが、エロスが措かれているが、

信仰とは関係のない人間臭い情景である。

麒麟型文鎮

前漢時代の青銅製の文鎮

一本角をもった2匹が、たわむれている造型。

「図版」

ギリシャの青銅鏡の蓋と麒麟型文鎮

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